横浜市栄区でプレゼンしました。
- 栄子 宇田川
- 7月31日
- 読了時間: 2分
1.防災以外のプレゼン…
栄区では、これまでも防災以外のニッチなプレゼンをさせていただいています。
前回は「手帳会議」というタイトルで、さまざまな世代の方と
手帳のノウハウを共有しました。
今回は「選挙制度」、つまり「公職選挙法」です。
2.わが子が投票権をもつようになって、選挙の「?」があちこちで。
わが子に教えようにも、そもそも自分が投票したことすらない…
地域の方から、よくご相談を受けます。
どう選んだらいいのか? どこから情報を得たらいいのか? なにより「本当のこと言って、投票することに意味があるのか?」
3.選挙に出る人は少ない。支える人はもっと少ない。
はい!議会に挑戦します!…そう決めたとしても、
あまりに手続きや選挙期間のイベントが盛りだくさん、
加えて、NGな行動やNGワードが多すぎます。
ノウハウについても、マニュアル化されてるわけでもなく
「口伝で秘伝」…
このままでは、若者たちに参加してもらえないだけでなく、
選挙を支える人たちがいなくなってしまう…
それがどういうことなのか、ということを含め、
お話させていただきました。
4.過去プレゼンで、もっとも自信がない(~~)。 システムインテグレーター脳のわたしは「構造最適化」が
体内に自然インプットされているので、構造理解が早い分、
ときとして、こんなふうに言われちゃうことも。
「宇田川さんって、福祉を地域でガチンコにやってて
人の気持ちが分かる人かと思ったら
法律ロボットなんですね、なんでも法律、法律で」
けどね、公職選挙法は、候補者の方にとって命綱。
どうぞ、しっかりルールを守りましょう…
といって、いろんなカテゴリのプレゼンしてますが
今回のプレゼンが一番自信ないのよねぇ…



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